杯 第2回嶋田のぶんぶん杯 杯


3月17〜18日・よませスキー場にて、3クラブ合同第二回 嶋田のぶんぶん杯争奪戦が、36名の参加者が集合し、天候にも恵まれ、盛大に行われました。その模様をレポートします。

よませ

メイプルリーフメイプルリーフ  今回は宿舎グランベルミヤツ(Tel 0269-33-1166)のオーナー宮津氏(元SAJデモ)のご尽力により、メイプルリーフコースを貸しきり状態で利用することが出来ました。
 全長800mに双旗門を張り、自己申告タイム差レースとスポーツとしてのスキーである以上自己のベストタイムを・・・・ということでラップタイムも同時に計測・計算しました。

 準指導員を目指す各クラブ員は、ぜひとも来年度は参加して下さい。
(制限滑降の計測タイムが取得ポイントに換算されるため)
クラブ員  太め 
 久しぶりの路ちゃんとTSUBOちゃんに太め君 
路 マキ
路ちゃんとマキ
澤田  澤田会長  夕食後、第二回・嶋田のぶんぶん杯の表彰式・懇親会がニギニギしく行われましたヨ。今回の幹事クラブのTAGAかいんど・澤田会長の挨拶があり、いよいよ・酒池肉林の!?バトルの開始です。

 今年も、多数の景品を用意して頂きました。彦根・栗田スポーツさま・小賀坂スキー(販)さま、ありがとうございました。スキー用品を買うなら、栗田スポーツ・板は、小賀坂スキーですぞ!!
 
藤田  藤田会長  まず、最初に、個人自己申告タイム差レースの発表から・・・・2走のレースの合計タイム差は、0,4で TAGAかいんどの澤田会長と奇しくも滑雪の藤田会長が同タイムとなり、ジャンケンで壮絶なるバトルを繰り広げました・・・結果は、ひだりのシーンです。

 藤田会長・・しぶといですーーー。小賀坂スキーのカーボンポールをゲット。
 ベストラップ賞は、0,3の極少差で、TAGAかいんどのきんたをおさえ小賀坂スキー(バヤクラブ員)の嶋川氏が奪取。

やはり、ガキのころから雪の感触を知っていることが・・・・〔みつごの魂 百まで〕かなーー。と思う今日この頃です。
島川 島川課長
前田 前田会長  さて、メインゲームの【嶋田のぶんぶん杯】の発表です。この賞は、クラブ対抗です。昨年は、滑雪が第1回の栄誉に輝きました・・・・滑雪の勢いは、阻止できないとーー思っていたが、意外な展開があり(詳しい事は、秘密!!)今年度は、見事! バヤクラブにぶんぶんカップが渡りました。

 2001年度の新世紀の始まりは、我がバヤクラブにとって、記念すべき年になりそうです。
《バヤクラブは、永遠に不滅です。》 辻・島川・萬木・坪居・西村・大崎・田代・前田のメンバーでした。
全員集合  週末の予報では、傘マークだったので、カッパを用意して行ったのですが、「親方、日より」に恵まれ楽しく・充実したポール合宿になりました。

今回、幹事クラブ担当のTAGAかいんどの澤田さん、行き届いた運営お疲れ様でした。

 次回は、滑雪の担当になりました。第3回嶋田のぶんぶん杯は、
例年通り三月に開催予定です。たくさんの参加者が集まるように・・・・・。

一月にも、3クラブ内の準指導員養成も兼ねポール練習会行いたいとの意向です。制限滑降のポイントを稼ぐために
要チェック!




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