国境スキー場・日帰りスキー �A
2006.01.15.国境スキー場
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朝7時いつもの待ち合わせ場所を3名で出発、湖岸道路を北へ向かう。
昨日(14日)は、真冬には珍しいほどの降雨で長浜近辺の雪もほとんど消えていた。左のショットは、対岸の山並。なんとなくほわぁーとした景色でした。
湖岸道路をさらに北に走ると、湖北町を通過する、その途中の道路左側に小奇麗な建物が見えた(右の画像)。尾上(おのうえ)温泉の旅館【紅鮎】なのです。
高級な値ごろ感です!泊まってみたいなぁー・・・琵琶湖の夕日がきれいだろうと思います。 |
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尾上温泉からしばらく走ると片山トンネルがある。
「国境の長いトンネルを抜けると、雪国であった。」
川端康成の小説「雪国」そのまんまの再現であった。トンネルを抜けると一面真っ白。辻さんの佐目も真っ白だそうです。
左は、新人の清水さんの力強い左ターン。右のショットは、山本さんの右ターンです。目標貫徹して下さい。応援しま〜スゥ。 |
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左のスキーヤーは、8年前のクラブウェアを着用なさっている辻さんです。多賀の奥深い山間部にお住まいです。
右は、雅(みやび)な京都にお住まいの河俣君です。なめらかなスキーをしてました。同じ方面に実家がありますShimuzuさんをお迎えしていただきました。 |
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10時ごろゲレンデで、『前田さ〜ん』と声がかかって振り向くと、岩林さんです。そうなんです・・・・神戸の芦屋にお住まいの岩林(いわばやし)さんです。若林(わかばやし)じゃないですヨ。
岩林氏は、今日の参加予定がなかったから、ビックリしました。
車で来たんですか?って尋ねたら、JRのチケットを使ってなんです・・・6千円チョットで、交通賃と一日券付きとのこと・・・・安っすー。ということで、左は、とりあえず全員集合です。
さすが、今日の国境は、一杯の雪 駐車場の周りは、雪の壁が出来ていた。雪質は、大雨後なんで、春の志賀高原の朝10時ごろの感じかな?少し、マニアックな表現ですが・・・・・・・。
Shimizu,Yamamoto,Kawamta,Maeda,Tsuji,Iwabayashi. |
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近頃のバヤクラブは、は、新車ブームが続いてます。そうなんです、河俣氏も本田ステップバンをゲットです。日本経済も踊り場を脱出し、明るい兆しを感じる今日この頃ですなぁー。 チッ チキ チー!!!
この週末は、セイモアの県連スキー学校(準指導員養成)に、弓削と嶌嵜の両名が参加。長野サンアルピナ鹿島槍にはSAJスキー大学に野村、川島、植木、岡田の各指導員が研修会の出席しています。熱心に研鑽しているものと・・・思っております。
シーズン真っ盛りなのです。後先(あとさき) 忘れて滑りましょう。今しかないのです! 春になれば・・・・・・雪はないのですぅーゥ----。
クラブ行事にフルって参加下さい。掲示板を活用してください。急遽思い立った各クラブ員のスキー日程を書き込んで、一緒に行けるクラブ員をゲットしてください。 よきスキーシーズンにしましょう。 |
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SAJ主管のスキー大学です。準・正指導員のレベルアップのために毎年開催されてます。
現役デモに、3〜4日間直伝していただけます。左の画像は、デモ達です。有砂選手もいます。
右のショットは、BAYAの精鋭たちです。
Nomura,Okada,Ueki,Kawashima. |
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