奥志賀高原・春スキー

                   2006.04.22.-23.志賀高原

奥志賀ゴンドラ
志賀高原への登り道は白く、四月下旬というのに冬のような感じだった。
4月22日の奥志賀
コットンハウスは、24時間お風呂がOKなので、半泊するには、バッチリです。
 奥志賀高原セレブスキーツアーをしたいなぁーということで、宿をネットにて検索。

奥志賀高原ホテル・グランフェニックス等超高級な宿は、チョットかな・・・ぜんぜん無理?という事で、ペンション村を探す。
コットンハウスをゲット。電話予約を済ませ、21日 pm 8:30 八日市を発つ。

奥志賀高原HPへ 奥志賀高原ホテルHPへ 奥志賀高原HPへ

奥志賀頂上
しかし、昼前からは、ザクザクの不整地となって・・・・疲れました・・・・セレブスキーがコンセプトの今回は、奥志賀高原ホテルにて、【フランス料理現代】にて昼食す。ゆったりと楽しくも・リッチな時間を過ごした。
 22日(sat)朝。コットンハウスにて目覚める。

今朝の食事はメニューは、和食でした。あったかい味噌汁・新潟産ひとめぼれを、農家より精米したてを取り寄せ焚きたてのごはん等、おいしかった。

宿からリフト乗り場まで、スキーで3分ぐらいで到着。昨夜の新雪でゲレンデ状態はGOOD!ひとつきぶりの滑走を楽しむ。

左の画像のように、霧氷 (霧が木の枝などに付着してできる氷.水蒸気や霧が氷点下に冷やされ、
樹枝などに凍りついたもの )が観られた。昨夜は、結構冷えたのですなぁー。


コットンハウス前にて
Maeda, Honda,  Inoda,  Shimizu,
一の瀬
高天ケ原へも、足を伸ばし、コブに、さんざん痛めつけられました。クソッ! 県連のSekoguchi氏に、ぱったりお会いしました。
 コットンハウスは、春スキーメニューにて、宿泊は割安で・食事もバッチリおいしかった。癖になりそうな・・・そんな宿でした。
左のショットは、B型女性の倶楽部員に、たじたじのまさおくんです。
23日(sun)は、朝いち、一の瀬に移動。元クラブ員のナンケツ氏から声をかけられ・・・ビックリ。スキーヤーも、あまり多くなく快適なクルージング。

 志賀高原の帰りみちは、桜が満開でした。今シーズンは、長期天気予報とは、裏腹に寒くて雪の多い スキーヤーにとっては最高の季節となった。4月になっても、各スキー場は、ハイシーズンのような雪質で、スキーヤーには、至福の時間を与えてくれました。

トリノオリンピックでは、皆川選手が最高のパフォーマンスを発揮・我らの徳竹剛選手は、SAJナショナルデモに認定・バヤクラブ員もおおくのガッツポーズがありました。各員なりの目標をもって、これからもカッコよく滑りたいナァーと思う今日この頃です。

【お知らせ】
五月の連休、2日夜・八時(前田宅)出発で志賀高原へ行きます。3日から4日までです。

宿は、一の瀬 【一井ホテル】 参加希望者は前田まで30日必着にてメールください。ヨロシクです。

       ©Copyright BAYA Club.1999-2006. All Rights Reserved


  活動報告