2006-GW.志賀高原ツアー

                 2006.05.03-04 志賀高原一の瀬

全員集合

全景
 NHKでは、ゴールデンウィークとは、表現しないで大型連休との事です。大型連休のバヤクラブは、相変わりもしないで、志賀高原一の瀬 【一井ホテル】 宿泊です。

社長(児玉市朗次)さんとは、顔見知りになりました。

最強の移動性高気圧?に覆われ、雲ひとつない、そして、少しだけ北からの寒気が入り、頬に心地いい絶好のスキーシーンをいただきました。

今回は、現地参加・日帰り・陣中見舞い等、いろんなパターンの志賀高原への参加でした。

顔を会わせた会員は、合計14名になりました。よかった・ヨカッタ!


左の画像の真ん中あたりをクリックしてください。

奥志賀でのコブシーンがみられます。

 2日(Tue)深夜半泊は、珍しく? 早朝まで盛り上がり、寝不足.・仕事疲れ等の為  気分悪いのオンパレードとなり3日(Wed)の朝いちのリフト上では、三半規管・胃・脳が少々異常となり、今ひとつ頑張れないクラブ員がおりました。

新妻のYuge氏は、3日は、2.3本滑ってダウンしておりました。仕事と家庭の両立が・・・と、勝手に思っておる今日この頃です。

ショクニンも、かなりのなんでしたが・・・・徐々に持ち直し、【ホテル一乃瀬】のランチタイムの頃には、エビフライを、しっかり胃の中に納めるほど回復しました。なかなかですなぁーーー。

奥志賀のコブ・こぶシーンへいきます・・・・・・
 3日(Wed)朝、一の瀬ファミリーの上部は、放射冷却でカリカリのアイスバーン状態になり、スキーエッジがマルマル状態で・・・(言い訳なのです)ターンするたび落とされ  ズレズレの大回り・小回りを演技しておりましたMasao君でした。

昼食後、奥志賀へ移動する。グサグサ・深いのコブに、さんざん痛めつけられ・・・気持ちを入れ変えようと、グランフェニックスにて、ティータイムをする。G・フェニックスにて、Ogino・Yoshidaと合流しました。


夜、 志賀高原熊の湯スキー場にてSAJデモ海野義範企画のスパルタキャンプvol.3に参加していた、野村氏が,県連の某三菱s.cのTazuke嬢と来宿。わいわいと楽しい時間を過ごす。

田附選手と・・・・・

某三菱電機S.Cの田附選手(今年度全日本技術選手権に出場)と、ピンボケですが・・・・パチリ!!

      
       焼額1焼額2  プリンスホテルHPへ               

 4日(Tue)、今日もピーカンディです。上のショットは、焼額でのリラックスしたクラブ員たち。今日は、うわさのOkada選手が、群馬から3時間強の移動をかけ、渋峠越えで参加してくれました、滑走日数61日。   滋賀県からは、Yamahira選手が、朝2時滋賀発で参加、5・6日は、五竜に移動しスキー。頼もしく思います。Yuge氏も、今日は、バッチリ体調も回復し、明るいスキーをしてくれました。

この二人
(岡田・山平)は、来期発足のバヤクラブ 『技術強化委員会』 のメンバーです。もう一人は、Aihara選手に決定しております。奥志賀のコブを、岡田・山平のワンポイントレッスンで、クラブ員の溝コブの滑りに進化がありましたヨ。

お昼は、新会員 渡邊氏のチョイスで、奥志賀高原ホテルで、「レアなビーフハンバーグステーキ」 ¥2,310- 「牛肉のコクと脂分の絶妙なバランスをお楽しみあれ」 を食しました。うまかったぞぉー。

Shimazaki 君、ビールの差し入れありがとう。Watanabeさん、お菓子をたくさん、おおきにどすぇ。


下界は、もうすっかり春なんですねぇー。クスン! (:_;)

            クラブ員の奥志賀のコブシーン

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