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年末・年始スキー

2007.12.30-31.  栂池  年末 豪雪 
2007.12.29-02.  コルチナ  準指養成 
2007.12.30.  鷲ヶ岳  初滑り 
20017.12.29-06.  八方  年末年始 
 
 Team -6%

I Love Snow
   

* 栂池 *
ブルドーザー

レガシィ
 豪雪の新年となりました。クラブ員におかれましては、あちらこちらで、思いっきり滑っておられたようです。  一方、お仕事・育児・地域の行事・・ファミリー孝行等で、ちょっとストレスが・・・・・・という会員もたくさんおらる今日この頃です。

の画像は、【やまびこ】 のブルドーザーです。
は、やまびこから5分くらい離れた所にある無料駐車場でのまさを君のレガシィ。 あまりの一杯の雪で、自分の車の前を素通り。やっと発見。・・・屋根の上に1メートルかな?積もりました。二日間(30〜31)です。

長い間、スキーをしていますが、こんなにたくさんの雪が短期間に積もったのを観るのは、はじめての経験です。

掘り出すのに、一時間ほど汗だくの重労働だった。

やまびこのおとーちゃんは 『こんなことは、あたりめぇーだ!』、・・・と、つぶやいていましたが、雪国の生活は、本当に雪との戦いかもしれない。

ショクニンおかだのむらまさを

ゲレンデは、雪・雪なので、ゴンドラの中でのショット。座っている順番です。   前・右前・右・本人←(Syokunin写 )
栂池での年末(30-31)では、左の四名で、重い雪と視界の悪いなか、たくさん滑りました。  Nomura氏は、もう14日も滑ったそうな。。。。 Okada氏は、徳竹剛SNAKE CAMPを終え参加です。なかなかのもんですなぁ〜。

Nomura・Okada両氏に、色んなキャンプ・講習会でのテクニックを熱心に伝授してもらいました。 ありがとうございました。
Syokuninは、天然の上手さで、今流の滑りを、しなぁーと こなしてしまいます。 すばらしい!

西原さん

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西原・梅本
 2日は、宿での知り合いと一緒に滑る。大阪からのボーダー2人とスキーヤー初心者1名。久しぶりに一日中プルークボーゲンをしました。

鐘の鳴る丘を、指導法を思い出しながら・・・滑る。 少しづつ斜面に慣れてくる様子がよく分かりました。 

「上達して、どんなところでも滑りたaaa〜い・・・」===西原談

天気も回復し、初心者には、なによりのプレゼントだと思いました。  滋賀のスキー場にお出での折は、一緒に滑りましょう!
2日朝、Yoshida・Oginoさんが、栂池着。 

前日の夜に、
の画像のUmemoto夫妻とNishiharaさん達と滑ろうと話が盛り上がっていましたので、せっかく、Yoshidaさん達が、八方から来てくれましたのに、行動を共に出来ず残念なことになりました。 (>_<) 

ちょい悪風なボーダー and 初心者と一緒に滑りました。

常連さんと 3日は、やまびこの常連さんの Nakaji夫妻・Gotouファミリー・Umemoto一行とハンの木コース・白樺ゲレンデ・丸山ゲレンデを滑る。

朝一、チャンピオンゲレンデを4・5本、快適にクルージング。

初心者には、白樺は、チョット冒険でしたが・・・初心者のNishiharaさんは、ゆるい斜面だったら、すごくナチュラルに滑れるようになりました。

仲間から、上手くなったネ!・・・と、声を掛けられてました。満足な栂池4日間とコルチナ1日でした。

* コルチナ *
 のショットは、元日のコルチナです。県連の準指養成に参加の, Shimazaki (左)・Kitano(左から3人目)です。講師は、Hayakawaブロック技術員。  コルチナも同じく ゆき・雪・ユキです。

Shimazaki レポート
白馬コルチナに12月29〜1月2日の準指養成にいってきました。初日から四日間、雪、雪、雪の降りっぱな しでかなりつらい講習となりました。

講習内容は「スキー板の面で雪面をとらえずらす」→「ずらせるからスキーを押せる」と「良いポジション=ずらせる動作 ができる」の確認を行いました。

じみーな講習でしたが、自分なりに得るものはあったと思います。
準指養成班

たくさんの県連関係者にお会いしました。Shimada・T.Matsuda・Sogaishi・Kuroda・Ueyama・Nishioka・Hiranoさん達です。   皆さん、楽しく滑ってました。

* 鷲ヶ岳・八方 *
鷲が岳にて

P.S 初すべり一本目で辻氏に衝突していまい双方転倒、 ス・ミ・マ・セ・ン!!
Kawamataレポート
 河俣です。あけましておめでとうございます。
栂池はどうでしたか? わたしの正月は何かと忙しい日々です。
さて、12月30日の初すべりですが辻氏と佐藤氏(クラブ外)と
私の3人で鷲が岳スキー場へ行ってまいりました。

途中、前田先生宅により今シーズンより新調した、
板ア〜ンド、ブーツをウキウキ気分で受け取り、
辻氏を拾い、いざ岐阜へ。

だがしかし、名古屋の辺りで、雨がだんだん強くなり気分は急降下!
このままでは、早朝ドライブになってしまうな〜と思いながら、
とりあえず鷲が岳へ車を向けると
現地は重そうな雪だったので、一安心したのもつかの間で、
次はおニューの右ブーツが足に合っておらず、
ゲレンデまでの道のりが遠い事。あぁ〜
リフトまちもここ最近見たことの無いような状態でしたが、
辻氏の誘導で(混雑の中でも)
割と早く乗れ楽しく滑ることが出来ました。
八方にて 八方組も、29日〜6日まで、滑りまくっていたようです。
掲示板を、みると、参加者の出入りが大変な様子で、
幹事担当者ご苦労様でした。


Kuroki・T.Tanaka・Kawashima・A.Tanaka・H.Matsuda・
Sakai・Yoshida・Ogino・Tsuda・Yamahira・・・・・・・・・


詳しくは、Sanpei レポート を、ご覧下さい。



    今シーズンも、楽しいスキーしましょう!

映画・銀色のシーズン

映画・アース
『海猿』から"雪猿"へ……そんなキャッチコピーを掲げて製作された同作は、『LIMIT OF LOVE 海猿』(2006年)を手がけた羽住英一郎監督の最新作。

長野・白馬にある町営スキー場において、"雪山の何でも屋"と称してやりたい放題の男3人組と、 東京から結婚式を挙げにきた花嫁が偶然出会うところから、物語は始まる。

3人組の1人・銀(瑛太)が、花嫁の七海(田中)にスキーを教えることになり、銀 と七海は互いを気になり始めるが、この出会いが3人組の祐治(玉山)と次郎(青木崇高)を巻き込んだ大事件を引き起こすことになる。


【銀色のシーズン】1月12日(土)---公開!  スキーヤー必見!
  
現役スキーヤーは、土・日は、雪上なので・・・・・レイトショーしかないなぁー       なんだかなぁー
 

【アース・earth】は、 もっと気になります・・・・・   1月12日・公開!

 はるか50万年前、地球という星に巨大な隕石が衝突した。宇宙の大惨事に匹敵するこの衝突事故こそが、この星に生命が誕生する瞬間であった。

そして現代。 氷の地から熱帯の森、深海におよぶ壮大な自然界でたくましく生きるものたちがいる――。『ディープ・ブルー』のスタッフが再集結し、制作5年、撮影日数の べ2,000日をかけて、最新の撮影技術をもって、ホッキョクグマ、象、ザトウクジラの親子たちの生命のドラマを映し出す。


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