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2010GW奥志賀ツアー
2010.05.03〜04. 奥志賀高原 |

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↑ クラブ員の集団滑走 ↑ Mouse Over |

 

『クラブ員滑走画像集』
・撮影出来なかった多くの
クラブ員・・ゴメン
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今年もお世話になります【コットンハウス】です。
夕闇がせまる頃 食堂からの眺めです。木々と残雪の佇まいがとても綺麗です。
左に居るショクニンの笑顔も素敵です。
奥志賀の春のグサグサの重く深いこぶを懸命に滑った後の至福のひと時です。 贅沢な時間が流れていきます・・・・・
今回は、新人や初めての参加者も多く、総勢32名が、楽しく奥志賀・焼額・一の瀬を満喫した。 |
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夕食です。
心のこもった丁寧な料理がとてもおいしいです。
ビールで乾杯!リラックスした時を楽しみました。
クラブ員であります島川氏のOgasaka Skiのユーモアあふれる用具の説明そしてスキーの歴史的な話を伺い
・・・・・・一同・・・ふむふむ・・・・・
1912年、Ogasaka創業は、レルヒ少佐来日の翌年です。
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全クラブ員の半分となる32名が志賀高原を滑った。初夏を思わせるような陽気で汗だくの状態。麓の中野市では、夏日を記録。27度にもなったそうです。
前日までは、締まった雪が楽しめたらしい・・・・・そうそう、今シーズンは、寒暖の差が激しくドカ雪が降ったかと思えば、春のような日差しになったり・・・・・
大型連休まで雪がもつか?心配で不安定な気候だったが、結局は結果オーライ。 よかった、良かった。
地球の歴史は人類よりも遥かにずーっと長いから・・・・・・こんなちっぽけな気候の変化(温度変化)は、承知済みなんだろうけど・・・・・ |

↑ Mouse Over |
←、朝の画像。マウスオーバー後は、夕方コットンハウスへ戻る画像。やっぱり、朝の方が足元が軽やかな感じがします。
バヤクラブもたくさんのスキー好きが増えてきました。色んなパターンの行事企画をクラブ員全ての総意で計画し、もっと もっと 楽しくリラックスしたスキーライフを創造していきたいと思う今日この頃です。
今回、会計・運営にご尽力いただいた 目良君、田中た君、 そしてばっちりチューンした試乗スキーを用意して頂いた島川君、ほんとうに有難うございました。
まだまだ残雪を求めて滑るクラブ員もいるとの事・・・胃腸風邪をひいたり、滑走中怪我をしたりしないよう、交通事故を起こさないようくれぐれも気をつけてくださいな。 |
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