Top >What's New>Ogasaka >Baya >SAS >SAJ
                      サイトマップ

熊の湯レポート④

2011.03.09-10.  一の瀬  東大バッジテスト 
  
スキー100周年
 I Love Snow 

                                            

そば
 
頂上
 
慰労会
■ 熊の湯レポート

【The戸隠バリバリ実践合宿】 1/15~1/16に行われた、竹節校長のキャンプでのお土産・戸隠そばを、スタッフ一同でいただきました。

ホテルの厨房で湯がいていただき・・・おいしいかったZoo・・

        モービル

1月31日、焼額山に。ポール大会開催の下見にスタッフ一同、熊の湯から移動。 

プリンスで、おいしいコーヒーとケーキをご馳走になりました。

スノーモービルに引っ張ってもらっている校長&スタッフ。

2月9日、スクール業務もひと段落。スタッフと湯田中温泉にてゆっくり。

未曾有の東北関東大震災が発生しました。 心より哀悼の意を表します。
  One's Handsプロジェクト

日経新聞コラム 日経 2011.03.13 & 03.15  朝日 2011.03.18 . 2011.03.18

スタート
    
    集合  
応援団 

受検生
 ビデオムービーへ
 youtube LBJ-BadgeTest
■ 熊の湯レポート

毎シーズン恒例のThe University of Tokyo-LBJ ski teamのバッジテスト会が、晴天とパウダースノーな状況の志賀高原一の瀬ダイアモンドスキー場で3月9日~10日に開催された。 

スキーサークルの3月合宿での企画である。

スクールからの派遣のお仕事である。

受検生の中には、スクールのアシスタントとして、修学旅行なんかをお手伝いに来てくれてます。

『厳正・公平な検定会を行う』 ・・・であるから、心を鬼にして、ジャッジをする。

講習中はうまく滑っていたが、検定中転んでしまい・・・合否判定する場合に、辛いなぁ~と思うときが多々ある。


・・・であるが、合格発表時のガッツポーズも忘れられない。

いいシーンに出会えた折は、なかなかいいお仕事だなぁ~と思われる今日この頃です。


今回は、一級2名、二級5名が合格した。

湯浅選手 日本男子53年振りの入賞を果たした湯淺直樹選手

  (写真:佐藤浩之=日本スキー写真家協会会員
)

やった! 湯淺53年振りの男子入賞
世界選手権大会では3人目の快挙

2月20日、ドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで行われた「FISアルペン世界選手権大会」の最終日、男子スラロームで湯淺直樹選手(スポーツ アルペンスキークラブ)は、ゼッケン25番から積極的な滑りで1本目9位に付け、2本目も安定した滑りを展開、トータル1分42秒68で6位に入賞した。 ラップのグランジェ(FRA)に1秒を切る0.96差、銅メダルまで0.35秒差だった。

世界選手権大会で、これまで男子は1958年、オーストリアのバドガシュタインで猪谷千春さんの銅メダル獲得以来、実に53年ぶりの入賞を果たす快 挙となった。
日本選手では猪谷さん以外では女子の川端絵美さんが、1989年、ベイル(アメリカ)の世界選手権大会で滑降5位入賞があり、男子で2人目、 日本選手としては3人目となる。



  (C) Copyright 1999-2011BAYA Club, All Rights Reserved.

  Top | What's New | Ogasaka |Baya |SAS |SAJ
                        サイトマップ