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青空が広がった京都、 日和に恵まれた11月26日 荻野義晴くんと綾さんの結婚式に出席しました。
ウェディングベルを二人で鳴らし無事に結婚式を挙げたことを音で報告。二人の結婚を皆で祝福してもらいました。
『 おめでとう!』
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チャペル「マカリオス」に於いて人前挙式です。 チョット緊張気味なお二人。 末永く仲良く!  |
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ホテルグランヴィア京都「源氏の間」で披露宴です。
新郎新婦の挨拶、ケーキ入刀
キャンドルに点火、
暗い所で火つけると・・・明るくなりますよね
寒いところでつけるとあたたかくなります。
でも、キャンドル自体に火をつけると、徐々に小さくなってしまいには蝋も芯も溶けてしまいます。キャンドルは、キャンドルの自らを犠牲にして見返りを求めずに周りを明るくすること・から、「献身的な愛・無償の愛」の象徴だそうです。 
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オギノッチ・綾のスキーアルバムDVDを、前田、山平の解説で上映中・・・今年の冬はゲレンデの雪が二人の愛で解けてしまいそう・・・・・・・ |
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新郎、新婦による、ご両親への感謝の言葉。今まで育てていただいた労いの花束。新郎の出席者への御礼の挨拶・今後の抱負、夢・・・目頭がキュンとしてくる。
義晴君、綾さんを幸せにしてあげてください。綾さん、義晴君においしい晩御飯つくってあげてくださいな。 |
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上の画像(京都タワー)も夕闇がせまりつつあります。
これからの時間は、バヤクラブ員が、義晴・綾のご両人をしばらくの時間拉致!します。またまた、飲んではしゃいで 二人の門出をおおいに祝いました。 |
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