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納涼会・クラブウェア...etc

2012.06.24.  守山市  セミナー 
2012.07.01.  彦根市  納涼会 
2012.06.30.  大坂  クラブウェア
2012.07.  近江八幡市  トマトハウス 
  

* アスレチックセミナー *
 丸山デモと
2010年、全日本スキー技術選手権大会にて、念願の初優勝。
2011年の技術選で2連覇、
そして2012年、前人未到の3連覇を達成。
リスポセミナー

第三回『アスレチックサポートセミナー』
に行ってきました。
バヤは8人参加しました。

丸山デモと写真もバッチリ撮ってきました (Sahashiさんが写真に写ってませんが・・・)。


なかなか、参考になる内容でした(^-^)/
        レポートは、Kitano


講 師 】豊田 一成 教授
社団法人 感覚刺激と脳研究協会 代表理事、滋賀大学名誉教授


【 講 師 】丸山 貴雄 デモ
SAJナショナルデモンストレーター



* 納涼会 *
 
飲み会中 びわ鱒のさしみ ひこにゃんケーキ

ケーキ  全員集合
納涼会-彦根【やま咲】

 栗田スポーツのアテンドのお仕事で、毎年この時期彦根に来られる島川夫妻と、ゴールデンウィーク以来の顔合わせです。8名のクラブ員が、金曜日の午後七時という・・・時間帯に、気のいい仲間があつまってくれました。

【やま咲】にて、びわ湖のおいしい料理を、生ビール&赤ワインと一緒にいただきました。びわ鱒の刺身は、やわらかな歯ざわり、淡白な味でなかなかのもんでした。ちょうど、この日は、Ryoko嬢のお誕生日。ごんぞう企画で、おおいに盛り上がりました。



* 2013 クラブウェア*
  2013クラブウェア 2013・クラブウェア
ICIカスタムフェア2012.06.30.(sat)   来期ウエアの試着してきました。
     来期はこれで決まり!

                            サンペイブログ

【速報】  2012.07.01.
2013クラブウェア・・・・・・たくさんの申し込みがあったようです。パターンは、デサントの貴雄選手バージョンかな? ・・・ デザインは一緒なんですが、カラー配色には、それぞれの好みがあるようで・・・・・クラブ員皆さんの個性でいろんなカラーコーディネイトが出てきそうです。  なお、県内のショップにて、発注予定しています。

クラブワッペンは、クラブスッテカー色になるようです。各員 手縫いでお願いすることになりそうです。詳しい内容は、北野だんなより、後日に告知していただきます。


*トマト ハウス*
 
安土城跡
安土城跡

トマトハウスからは、織田信長が築いた安土城跡がほんの近くで眺められます。これからの季節は、東の空が赤く染まり・・・綺麗な湖東の山々の影から、夏の太陽がキラットと昇ってきます。
    早起きは気持ちいいですよ-- 
 お仕事中 中玉トマト 大玉トマト
 トマトハウス

トマトハウスも、最盛期に終わりを告げます。夏場のトマトは、露地物に移っていきます。

トマトは最近ブーム真っ盛り中・・・・・・・なかなかのもんです!

トマトの成分、中性脂肪減らす 京大がマウスで確認 (2012.02.10.  朝日新聞)

 肝臓内の脂肪を燃やして中性脂肪を減らすトマトの成分を京都大の河田照雄教授らが見つけ、マウスで効果を確かめた。トマトですでに知られている成分にはなかった効果だという。健康食品などへの応用が期待される。米科学誌プロスワンで10日発表した。

 トマトを食べると中性脂肪が下がることは動物実験でわかっていた。だが、その効果はリコピンなどトマトの健康成分にはなく、何が効いているのかは不明だった。

 河田教授らはトマトの成分を細かく分け、脂肪を燃やす酵素をつくる遺伝子にかかわる物質を探した。その結果、脂肪酸の一種「13―oxo―ODA」がその遺伝子のスイッチになっていることを突きとめた。トマトの中でリノール酸からできるらしい。

 肥満になりやすいマウス8匹に、この脂肪酸を1日あたりのえさ4グラムに0.05%混ぜ、4週間与えた。その結果、血液1デシリットル中の中性脂 肪は平均97ミリグラム。混ぜていないえさのマウス8匹の142ミリグラムに比べ、3割以上低かった。同様に肝臓中の中性脂肪は29%、血糖値は23%低 かった。

 この量を人間に当てはめると、トマトジュースを毎日コップ3杯(約600ミリリットル)飲んだぐらいという。河田教授は「脂肪肝がよくなることで肝臓の機能が高まり、結果的に血糖値も下がるのだろう」とみている。(鍛治信太郎)


トマトでアルコール濃度低下 お酒と一緒にどうぞ
                                (2012.05.25.朝日新聞)

 カゴメとアサヒグループホールディングスは25日、お酒を飲む時に一緒にトマトを食べると、血液中のアルコール濃度が低下することを、共同研究で確認したと発表した。酔いの回りが緩やかになり、酔いがさめるのも早くなる効果が期待できるという。

 研究では、20~40代の男性12人を被験者とし、アルコール(焼酎約100ミリリットル)とトマトジュース(160ミリリットル缶3本)を一緒に飲んだ場合と、トマトジュースの代わりに同量の水を一緒に飲んだ場合の、それぞれの血液中のアルコール濃度を測定した。

 その結果、トマトジュースと一緒に飲んだ場合は、同量の水を一緒に飲んだ場合と比べて、アルコール濃度が平均で3割低かった。体内からアルコールが完全に分解される時間も、約50分早かった。

 また、ラットの実験ではトマトを取ることで、体内でアルコールの代謝を促進する酵素が活性化するメカニズムが確認できたという。

 カゴメとアサヒは2007年に資本業務提携。09年からアルコールと野菜の関係について、共同研究を行っている。


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