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2013-クラブ員レポート②

2013.02.22-24.  大山 指導員検定  
2013.02.23-24.  奥神鍋 準指検定 
2013.02.24.  猪苗代  伊藤みき・優勝 
2013.02.24.   イタリア ジャンプ・優勝 
2013.02.21.  酸ケ湯  大雪 

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 大山  Yoshida  おめでとう!
    
■正指導員検定■ 2013.02.22-24.  大山

おかげさまで合格しました。
応援ありがとうございました。

今後も、精進しますのでよろしくお願いいたします。
                                      
            
レポートは龍碑虎です
 
 奥神鍋   Muraki.Mera.Muramoto  よかったなぁ!
  
■準指導員検定■ 2013.02.23-24.  奥神鍋

 クラブ員の皆様、そろそろシーズン中盤になってきましたね。
みなさん、レベルアップされているころだと思います。
2月23~24日奥神鍋スキー場で準指検定が行われました。

全員合格とはいきませんでしたが、山木・村本・目良の
3人が合格する事ができました。
この合格はクラブ員の皆様のご指導があったからこその合格だと思っています。


3
人共々感謝しています。これからも一指導員として、頑張っていきたいと思います。
ご指導して頂いたクラブ員の皆様本当にありがとうございました。       
   
              
        レポートは目良です
  
合格おめでとうございます。  

仕事の疲れ、家族&職場の軋轢等色んな苦難?を乗り越え、

毎週のスキー・・・・・本当にお疲れ様でした。

この日の感激を忘れないでください。 

楽しいスキーの普及・振興のためにこれからも益々の指導力を発揮して下さい。

バヤクラブの未来永劫に、お力をお貸し下さい。 よろしくお願いします。
 
 
         
バヤクラブ代表 前田正男



みき


みき
■伊藤みき■   2013.02.24.  福島県猪苗代

 モーグルW杯 伊藤みき選手初優勝2月24日

 福島県で開かれたスキーフリースタイルモーグルのワールドカップで、伊藤みき選手が2人で同時に滑るデュアルモーグルで優勝し、ワールドカップ初優勝を果たしました。

 モーグルのワールドカップ第9戦は福島県猪苗代町で開かれ、24日に行われたデュアルモーグルには、日本から男女合わせて18人が出場しました。

デュアルモーグルは2人が並んで滑る対戦形式で、女子は伊藤みき選手と上村愛子選手、それに星野純子選手の3人が、16人による決勝トーナメントに進みました。

 このうち、ワールドカップの総合順位で10位につける伊藤選手は、準々決勝で、総合トップを走るカナダのジャスティン・デュフォー・ラポイント選手を破るなど、順調に決勝まで進みました。

そして、決勝では、総合15位のアメリカの選手と対戦し、序盤で相手がバランスを崩したのに対して、伊藤選手はターンとエアともに終始安定した滑りを見せ、ワールドカップ初優勝を果たしました。


 伊藤選手は、
滋賀県出身の25歳。2009年の世界選手権では、デュアルモーグルで銀メダルを獲得しています。このほか、女子は上村選手は5位、星野選手は14位でした。




=ジャンプ混合団体で飛躍する高梨=
イタリアのバルディフィエメで2013年2月24日
■世界選手権■   2013.02.24. イタリアバルディフィエメ

世界ノルディック:ジャンプ混合団体で日本が金メダル 

 ノルディックスキーの世界選手権第5日の24日、男女2人ずつで争うジャンプ混合団体で日本が今大会初の金メダルを獲得した。金メダルは09年リベレツ大会(チェコ)で複合団体が獲得して以来2大会ぶり。

今大会の日本勢のメダルは、高梨沙羅(グレースマウンテン・インターナショナル)が銀メダルを獲得したジャンプ女子に続いて二つ目。 

日本は伊藤有希(北海道・下川商高)、伊東大貴(雪印メグミルク)、高梨、竹内択(北野建設)でエントリー。4人が1本目を終えた時点で首位に立ち、2本目も高梨をはじめ4人全員が安定したジャンプを見せ、2位以下を寄せ付けなかった。

◇先輩方に助けられて心強かった高梨沙羅の話 (銀メダルのジャンプ女子は)1人だったので心細かったが、きょうは先輩方に助けられて心強かった。(優勝が決まった瞬間は)感動しました。
(毎日新聞)


  酸ヶ湯温泉

酸ヶ湯

  青森市の八甲田山系・酸ケ湯(すかゆ)で26日、気象庁が現在積雪を測っている全地点の中で過去最も深い566センチ記録した。24日から3日連続で記録をした。

   (朝日新聞)  2013年02月27日
 ■大雪■ 2013.02.21.  青森県酸ヶ湯温泉

気象庁情報管理室によると、日本の最大積雪記録は1927年に滋賀県の伊吹山測候所(当時)で観測された11メートル82センチだが、既に測候所はなく、現在も観測を続けている地点の中では、今回の酸ケ湯の積雪が国内新記録になる。

気象庁によると、国内屈指の豪雪地・青森市の酸ケ湯で21日、この地点としては観測史上最大の積雪515センチ(午後1時現在)を記録した。これまでの記録は、2005年3月4日に観測された501センチ。21日は冬型の気圧配置が強まって、日本海側を中心に雪雲が流れ込んだ。(共同)


大雪
:青森・酸ケ湯で515センチ 観測史上最大を記録

 2013年02月21日 18時27分(最終更新 02月21日 18時45分) 
寒気の南下で
大雪が続き21日、青森市の八甲田山系・酸ケ湯(すかゆ)では観測史上最も深い積雪となる515センチを記録。2005年3月の501センチを更新した。

気象庁が現在積雪を測っている全地点の中で過去最も深い記録。北海道石狩市の179センチ、岩手県西和賀町の259センチもその地点の史上最深となった。

青森で観測史上最深の積雪 酸ケ湯で515センチ   
(毎日新聞) 

酸ケ湯(青森市)でも午後8時現在560センチと全国最高を更新した。
                         毎日新聞 
2013年02月26日 地方版



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