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2015熊の湯レポート①
2014.12.24-28. 志賀高原 ”熊の湯” |
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■熊の湯・竹節一夫S,Sへ■ 2014.12.23. 中央道内津峠S.A辺り
青空のもと中央道を信州へ、今シーズンで7年目となる。たくさんの思い出があるこの道である。
内津峠サービスエリアは、いつもショクニン(植木君)と待ち合わせた。名古屋勤務だった頃である。現在は、九州・福岡勤務である。 しかし、彼は、毎年スキー大学に、飛行機で研修会に来ています。すごいです。
ショクニン!一緒に滑ろうな!めくるめく夜を、又楽しもうぜ。 |

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24日は、スクール熟年仲間と午前中フリーで滑る。
青空が広がり気持ちよく自分の好きなコースを滑った。
横手山もはっきり眺められた。昨シーズン営業していたスターバックスは、本年は、営業しないんだって。儲からなかったのでしょうね。
夜は、校長差し入れのケーキをスタッフ、ジュニアレーサー達と、おいしくいただきました。
晴れるとスキーの楽しさが倍増する。みなさん楽しいスキーしょうぜ! |
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さて、翌日25日からは、お仕事モード。三泊四日のスキー実習。
毎年来ていただいている中高一貫男子校。IQの高そうな生徒達です。毎回来ている生徒は、5回目となる。高校3年生は、さすが、参加していない。 大学入試が待っているからです。なかなかみんないい学生達です。
しかし、空模様は、降雪、風、ガス、マイナス9度・・・と過酷な日が続く。でも、彼らは、懸命に滑ってくれました。 |
  
バッジテスト |
検定当日は、ご覧のとおりピーカン。
(ピーカンとは快晴のことで、もともと映画業界が撮影時に使っていた言葉である。ピーカンの語源は快晴の空がタバコのピース缶の色に似ていたという説、快晴の日はカメラのピント合わせが多少曖昧でも完全に合うことから『ピントが完全』を略したとする説、単純に太陽の光が「ピーンと届いてカンカン照り」を略したという説など様々だが正確なことはわかっていない。)
シチュエーションはOK。校長の注意事項等説明があり、いよいよテスト会です。1級チャレンジは5名、2級は30名である。
検定員として斜面を滑ってくる生徒達をみる。 転ぶな!諦めるな!・・・と声を掛けたくなる。
合格発表は、いつも、胸にこみ上げてくる。良かったなぁと祝ってあげます。1級は、なし、2級は7名合格でした。
『バッジテストは目的ではなく、目標です。目的は、スキーを楽しむことです』 校長の言葉です。 |


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レッスンもひと段落。美女揃いの集合写真です。にぎやかな面々です。学生から熟女まで。
スキーが好きな人達です。地元民が多く。昔はレースをしていたという。やはり、雪国の強女の面々です。
3日ほど冬型が続き、たくさんの雪が車の屋根に積もっているだろうな?と思っていたら・・・・・案外少なく40センチ。車をだし終え、志賀高原の下りが凍らないうちに早々と帰途に着く。
2015シーズンは、非常勤として働き、シーズン何回か往復しょうと思っています。

トマトと同時進行予定です。
クラブ員の皆さん!都合が付きましたらいつでもOKです。平日でも誘ってください。ベーシックな部分をネッチリ指導いたします。
交通標識に従って安全に恐ろしい下り坂をゆっくり下りていきました。 |
●1級取得済みで、
正式にSAJ会員登録していない
一時会員(暫定)スキーヤー諸君へ!
●スキークラブをお探しのあなた!
●メールで確認するのは”今でしょ!”
2015スキー年度新規登録が始まります。この機会に!
バヤへ連絡下さい。
(プライズテスト受検資格は、
受検する年度の本連盟会員登録を完了していることが必要です。)
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