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熊の湯レポート①
| 2016.12.07. 志賀高原 熊の湯 |
| 2016.12.20. 志賀高原 熊の湯 |
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70430 |
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■熊の湯へ■ 2016.12.03.(土) 滋賀
2017年度のスキーが始まります。気持ちの良い青空が広がる3日朝、
信州に向かい湖東三山スマートインターチェンジを通過。 ここを通過する度に逆走するんじゃないかとチョット不安になるのは私だけかな・・・・・・?
伊吹山には、全く雪がないようだ。 例年より初冠雪が遅れているかな?
中央自動車道座光寺PA辺りから南アルプス山々が眺められた。3,000m級の頂上辺りはキリッと白い雪が張り付いています。
雪山を目前にみると、いよいよシーズンが開始するぞぉッーて感じになる。
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4日昼頃ゲレンデに出てみると丁度滋賀県連が閉講式をしていた。スタッフ研修会、強化合宿、正指導員受検者養成・・・・・をしていた。 それぞれのテーマで研修。
県連松田会長と嶋田氏と当竹節SSのイントラである田代氏と久しぶりの再会です。全日本で役員として活躍していた仲間です。 突然の再会でなつかしそうにお話をしていました。
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シーズン初めの熊の湯は、研修会等で一杯のスキーヤーです。 滑れるゲレンデは第2だけだからコミコミ!
バヤからは、7名が出席していました。
熊さんは、雪が少なくて 少しさみしそうな後ろ姿です。
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↑Mouse Over |
リフトから見た第2ゲレンデでは、竹節一夫校長がレッスンしています。
バヤの皆もごんぞうリードで滑りこんでいた。
基礎スキー界のレジェンド平沢大明神もスタッフ研修をしています。シーズン始めは毎年熊の湯でレッスンをしています。 撮影時に県連土永先生のお話がでました。 主催されているベストスキーアカデミー は、裕福なお年寄りがたくさん習っているような感じです。
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■スタッフ研修①■
竹節一夫スキースクールシーズンインスタッフ研修①が12月4日ありました。スキーは用具を使って行うスポーツだから用具の性能等考慮しましょう。
そして、自然相手(地形・雪質・天候・・・etc)のスポーツだから臨機応変に対応しなければならない。
その為には、幅広い技術があれば心強い。
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今シーズン初の修学旅行です。男女250名余りの生徒達が九州宮崎県都城市からやってきました。
南国宮崎から来た生徒達は、積もっている雪を踏みしめるのがはじめてという・・・・・・驚き&新鮮な感じだそうです。
5日は、気温もプラス6℃ありの彼・彼女達にとってはまずまずスタートになった。今回は、女子12名をレッスンした。
本当にはじめてのスキーだから、講師&生徒達お互いに 相当大変です。でも、半日ぐらいでプルークファーレンで滑れるようになる。
『スキーは、楽しい~、もう一度滑りたいな~と思ってくれるレッスンを心掛けて下さい』 校長の口癖です。
クラブ員の皆さん、怪我のないよう、楽しいスキーをしてください。
クラブ会報にもあるように、滋賀県内日帰りスキーをたくさんしようと計画しています。
2月にはおおくのプランをしょうと思います。 弓削さんよろしくお願いします。
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■スタッフ研修②■ 2016.12.15.(木)
気持ちよく晴れ間がのぞく12月15日午後、新人の研修があった。昨夜少し雪が降って綺麗な雪景色が眺められた。浅間山も蒸気を吹いています。
①今日の条件だと(雪質good&フラットな条件)、前半から加圧して舵を取り、後半は緩めてやるとテンションやりとりはやり易い。
②山側スキーのアウトエッジを使い内側のブーツで外側のブーツを払いのけてやるとスキーは外に出る。曲げストロークではなく伸ばしストロークを使う。・・・・・・etc
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2017シーズン竹節一夫S.S スタッフ研修パート2です。
午後から3時間みっちりとレッスン。 |
17日からのコルチナでのSAJ実技研修行きの為、車の雪かきをする。車を移動した跡の土と車の屋根に積もっている雪から判断すると3日~16日の積雪は30cm位かな・・・・・・
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志賀リバーサイドホテルの食事は、おいしいです。
厨房の兼平さんが毎食丁寧に用意してくれます。
『ありがとう!』 『ごちそう様』
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