西村紗英講師 (ハード) 班 (黒木)
講師は技術選女子18位、西村紗英さんでした。
ポジションの確認に重きを置いたバリエーションがメインでした。
タイプです。
レポート 黒木
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竹田征吾講師 (ゆったり) 班 (蛯原 川島 嶌嵜)
バヤクラブから嶌嵜、川島、蛯原がレッスンを受けました。
レッスンは滑走中の左右・前後のバランスのとり方を中心に行い、前後のバランスの確認方法の一つとして、停止状態からスキーに荷重し横ずれを行うとき、スキートップとテールが一緒に斜面を滑れるかで確認が出来る。
左右のバランスでは、切り替え局面において谷足荷重から中間ポジション(両足荷重)としてから山足側に荷重を掛けていく過程で、中間ポジションを意識する様にとの事でした。
また、ターンのきっかけとして山足荷重と同時にテールの押し開きでは無く、少しのピボット操作でターンが楽に出来る事も教わりました。
今回のレッスンはシーズンインを楽しく行うために参加し、基本の繰り返しではありますがターンのきっかけの方法を違った言葉で聞いてなるほどと思った次第です。
レポート 蛯原
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赤松かおり講師 (ゆったり) 班 (涼子)
テーマはふたつ
① 切り替えのポジション
② ターンポジション
スキーをしっかり撓ませるためのポジションをいろんなバリエーションを行いながら確認しました。
・足首を絞り足元を身体の後ろに引くことでスキーの真上から押せる足場を作る
・お尻の位置とスキーの位置関係
・ステップや踏みかえを使って次のターン入り口のポジションを確認
・ストックを使って肩、腰、膝、足首のターンの中で起こる高低差の確認
・プルークとパラレル、低速と高速の中での確認
などなど、シーズンの初めに確認したいことをズバッと的確に講習していただきました。
レポート 涼子
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