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 bayasyoukai


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 スキーの最大の特徴は、シーズン性のきわめて強いスポーツだということです。だからこそ、他のスポーツにはない魅力が潜んでいます。 

我々バヤクラブは、日本一大きな湖である琵琶湖の東にて、豊かで広大な自然環境の中で営むスポーツ活動を通して、

     ● 技術の向上
      健康・体力の維持増進
      精神の爽快さ
      人間関係の改善

等を創造することを目的として、特にスキースポーツの素晴らしさ、奥深さに心底惚れこんでいる仲間が集まり、昭和60年6月16日に創設されました。

   『技術追及イコール爽快感』 をモットーにしています。


バヤという名称の由来は、

Biwako(琵琶湖)Alpen(アルペン)&Yacht(ヨット)Associate(仲間)の頭文字をとりBAYAです。


 
「琵琶湖で滑走や帆走を仲間でやろう!」 という意味あいです。

オールシーズン活動が出来るように、スキーをメインスポーツとし、ヨットセイリング・ウインドサーフィン・水泳などのマリンスポーツや、テニス・サイクリング・低山ハイクなど色々なスポーツを幅広く行い会員相互のコミュニケーションをはかっています。それぞれの分野には、スペシャリストが居ます。

講習会、ミーティング、レクレーションを定期的に催し、楽しく居心地のいいクラブヘと発展していくように会員全員で頑張ております。


現在クラブ員数も33名
(2023年現在98名)となり、県内だけでなく、大阪・京都・奈良・長野(2023年現在 福岡、広島、兵庫、大阪、奈良、和歌山、京都、福井、岐阜、愛知、長野、静岡、東京)と他府県にもまたがっています。
 
基礎スキー指導員も5名
(2023年現在41名)を数えるようになりました。

ひとえに、指導・助言を頂きました滋賀県スキー連盟の諸先輩のお陰と感謝しています。


クラブの恒例行事としては、車山の初滑り、スキ一合宿4回、クラブツアー、志賀高原春スキーツアー、乗鞍岳夏スキー、琵琶湖畔でのバーベキューパーティーを行っています。もちろん、県連行事のスキー学校・テスト会・検定会にも積極的に参加しています。
 

今後の課題・方針として

    
 地域クラブとして市町村のスキーの普及発展に努める、
    ● ジュニアの育成、 
     競技力の向上のため競技会への積極的参加、 
     傷害防止のため県連パトロール認定講習会の参加、
     クラブツアーでのバッヂテストの実施、
     クラブ会報の発行等を思っています。
(2003年度・発行)


まだまだ未熟なクラブですが、21世紀へと益々充実した組織にしたいと考えています。
今後とも宣しくお願い致します。

最後になりましたが、滋賀県スキー連盟の益々の御発展を祈念しております。



バヤ代表   前田 正男 バヤクラブ印  正男プロフィール
-滋賀県スキー連盟創立60周年記念誌投稿文より-
             平成5年11月20日 草稿
 
   
                             


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2015コブトレインinGW-奥志賀高原 youtube


SG2015年3月号  
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月刊スキーグラフィク2015年3月号
sg column
コーナー
〔それいけ! スキーチーム〕に

バヤを紹介していただきました。 

PDFファイルをご覧ください。

 バヤクラブ紹介pdf pdf

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