馬場です
今回の栂池ツアーにて、クラウンを受験してきました。結果は散々な内容で、
合格点は一種目もありませんでした・・・。
特に大回り系が悪く、まだまだ練習が足りない事が実感出来ました。
やはりターン前半にしっかりとスキー板のしなりを出せるポジションを作る事が、
とても重要!今シーズンも残り少ないですが、ポジション革命に取り組みたいと思います。
また皆さんの色んなアドバイスをお願いしますm(__)m
で、朝のクラウン受付に、なんと!あの猪又一之さんが・・・、
思わず興奮して写真撮影をお願いしてしまいました(^_^)vとても良い記念になりました。
最後に、やっぱりスキーはメッチャ楽しい!バヤクラブの雰囲気も最高ですV(^-^)V
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テク.クラ検定、終了しました。受験者はテク100名クラ50名と多かったです。
バヤメンバーの結果は…残念ながら合格者なしでした。
検定受けない組は内容の濃い岡田レッスンで頑張ってました。(^_^)v
Shimazaki
みなさま、お疲れ様でした。まるで、初夏をおもわせるような日差しの暑さと睡眠不足で意識がもうろうとしながら滑っておりました。
今までに経験したなかで最高に暑かったです。このぶんだとGWのスキーはどうなるやら。
日焼け止めは金色のアネッサ必需品です。
何はともあれ荒れたバーンで一人も怪我なく終わってよかったです。
田中たさん、段取りありがとうございました。\(^_^ )( ^_^)/
Shimizu
栂池参加された皆さんお疲れ様でした。
そして2日間指導してくださいました岡田大先生ありがとうございました。
教えて頂いた事を早く自分のものにして一級合格へと繋げていきます。
さて皆さんスキーの事を報告されてると思いますので私は違うネタを報告します。
日曜日の朝ご飯の時にカメムシが私の目の前を通過していきました。
お皿の上を通過していないことを祈りながら食べ終わり、
立ち上がるとなにか黒いものが服についていたので何気なく振り払うとその物体は
先ほど私の目の前を通過したカメムシでした。『ギャー』という叫び声をあげ
(正確には喉の調子が悪く高音域がでないので声にはならなかった)
手を急いで洗いに行きました。
よく臭うと臭い程度しか臭いがついていなかったのが幸いでしたが
今年初のカメムシとの出会いが最悪のものになってしまいました。
以上筋肉痛のためロボット歩きになってSさんに笑われた清水のレポートでした。
I.Kuroki
天気良く和気あいあいのスキーでした。
岡田講師ご苦労さまでした。
帰りはクタクタでした。〓。以上どす。
A.Yoshida
皆さんありがとうございました〓楽しい、充実した二日間でした〓
久しぶりの雪は、新雪から春雪に〓検定は、現在の実力がよく分かる結果でした。
しかし、BAYAチーム四人で受検できたこと、そして、あたたかい声援、心強かったです〓
また、来シーズンに向けて頑張ます〓
追伸:楽しいはず夜、早く寝過ぎてごめんなさい〓
Okada
前田会長報告が遅くなってすいません。以下報告します。
『栂池ツアーは天気にも恵まれみっちり滑り込むことができました。
テククラ受験組以外の方々と2日間にわたりバリエーショントレーニング!グサグサの斜面を大回り、小回り、
ドルフィンターン等々をやりながら汗だくになって下りてくるといった2日間でした。
今回は来シーズン1級を目指す女性陣&シマザキさんと一緒に練習しましたが熱意がひしひしと伝わってきて
いつになく練習に熱が入りました。
ただ理論を口でうまく説明できず頭を悩ませてしまったかもしれません…
練習に付き合ってくれたみなさんありがとうございました。
尾原さん、トップを支点とした前方宙返り今でも目に焼き付いてます。
幹事の孝幸さんお酒の準備で気を遣っていたたきありがとうございました。
次回はGWの奥志賀ツアーに参加したいと思っています。』
T,Tanaka
目標としているテクニカルにチャレンジしました。
結果は不合格 (≧□≦) 合格点の75点は不整地大回りのみで、中回りが73点、
ほかの4種目は74点で、トータルの合格点まで6点も足りませんでした。
今回の受験にそなえ、前日に団体レッスンを受験者4名で受けました。
担当していただいた講師は入倉指導員で、検定当日に前走していただいた方で検定バーンの
特徴や検定員が着目するポイントを教えていただきました。
ゆいつ合格点の出た不整地大回りで、検定バーンの後半斜度がきつくなるので、
そこを落されずに同じターン弧で滑るようにと言うアドバイスを受け、後半の斜度が
きつくなるところで脚部の回旋を入れ、ずれ落ちないようにターンを仕上げて行った
結果が点に結びついたと感じています。
それで今回の検定で学んだことは、スピードはもちろん必要であるし、運動の要素も
しっかり見せる、それと検定バーンの特徴をつかみ演技する。ただ単に早くそれなりに
運動して滑っていてもダメであることが分かりました。
テクニカル・クラウンは『魅せる滑り』が必要であると実感しました。 普段、滑っている時も、
まわりの視線を気にしながらエレガントに魅せるよう滑るように心がけたいと思います。
それともっと注目されるように【つぐ象】を頭にかぶり滑ろうかな・・・ψ( ̄▽ ̄)ψ
A,Yamamoto
こんばんわ。遅くなってすいません。
栂池の二日間共検定受けない組は、岡田大先生の講習で充実したスキーでした。
ドルフィン。出来るはずもなく、深くなったコブ斜面、思い切って挑戦するも転けまくり、
板はコブに突き刺さる有様でした。
それでも楽しく、少しは、一級の滑りに近づいた様な感じも少しありました。ほんとうに貴重な二日間ありがとうございました。 でした。
私にとって今シーズン最後のスキーとなります。来シーズンもよろしくお願いします。
以上、参加者のレポートでした。携帯からのメールで 〓の印しは、絵文字だと思われますが、そのまま記入しました。
スキーもそうだけど、文字にして表現するということは、なかなか難しいものですねー。 ふむ・フム。
個性一杯の報告有難う。 画像もどしどし パソコンのアドレスに添付してくださいna.
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