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2016年度バヤ総会開催

2015.10.25.  パーラーフジ
タイルアート 
  月刊誌・SKI journal 
亀倉雄策・グラフィックデザイナー
 58915

集合
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クラブ総会開催   近江八幡市

 冬型気圧配置となった25日、近畿地方で、「木枯らし1号」が吹いた。昨年より2日早い。
大阪管区気象台によると、25日午前10時までの最大瞬間風速は滋賀県彦根市で18.5メートルだった。


『信州の山では、雪が舞った』 という便りが島川さんからありました。・・・という話をクラブ員がしてました。

もうすぐスキーシーズンですね!




 役員 役員  役員

総会中

総会進行中
 急な気温変化で体調が優れないクラブ員 2,3名が欠席となりました。そんな状況の中、第31回のバヤ通常総会が開かれた。

 40数名の会員と2名の未来のクラブ員候補が出席してくれました。北野ジュニア達です。昨シーズンは、県連のジュニアレーシングに参加していました。上手くなりました。

 2016年度は、新入会員が9名入ってくれました。総会で恒例の、会員自己紹介では、初々しい感じでスキーへの思いを話してくれました。


 準指導員検定受検予定者のクラブ内面接を、川島、田中両副会長にしていただきました。中嶋、橋本、北村、小林の4名が挑戦します。 ガンバ!

 役員の面々には、お忙しいところ クラブの仕事を度々押し付けまして誠に申し訳ございません。 今シーズンもよろしく頼みます。



 会報 クラブ会報 淡雪

 『淡雪』第14号が出来ました。会報作成委員会の皆さんお疲れさまです。

嶌嵜会報作成委員長、印刷から製本まで本当にご苦労様でした。 クラブ員の皆さんシッカリ目を通して、'16シーズンのスキープランを立てて下さい。
2016年度のクラブ行事もてんこ盛りに記載してあります。クラブHPにもUPしています。
クラブ員のたくさんの参加をお待ちしております。  お友達も誘って下さい。

 気持ち良く滑りましょう!  最高の冬景色を眺めましょう!


 タイルアート

あさのたかおデザインオフィス HPへ
 タイルアート

 30周年記念として信州安曇野で制作しましたタイルアートを本日出席していただいたクラブ員には直接お渡ししました。

 今回出席出来なかったクラブ員には、後日になりますが、クラブ会報 『淡雪』 &『県連会報』
(昨年度SAJ登録会員)と一緒にレターパックプラスで郵送します。 ちなみに 県連会報は、11月初旬ごろ発刊らしい。 今しばらくお待ち下さい。

レターパックプラスは、ポスト投函ではなく直接本人に手渡し配達されます。 
    楽しみにしていて下さい。


 まさを君   3合目
 2001年1月21日伊吹山日帰りスキー クラブHPへ
 古い写真です。このショットは、1965年高校2年生の冬。 

『伊吹山』1合目にあった松居旅館斜め前です。

高校2年生のカメラ好きなまさを君でした。
あれから50年! 早いものです。

1合目は、南向きの斜面だったから雪解けが早くて午前中は滑れたが、3合目、5合目で滑って、帰りは1合目を滑って下りるんだけど ブッシュだらけになって、板を担いだりして下山した。

伊吹山スキー場は、2010年に閉鎖となる。


  まさを君

薄いヤッケに黒のスキーパンツ(トレンカーっていってたかな?)、寒さ対策よりは、とりえず転んだ時に濡れないことが大切・・・そんなスキーウェアだったと思う。
 上の左右のクラブ員が誰だか分かるかな? 2001年1月21日、伊吹山3合目。ピーカンです。

大阪からの日帰り参加の二人です。右は、川島君、左は、大崎君です。川島君は、準指検定を受検するシーズンだったと思う。大崎君は、次年度受検だったかな?

大阪日帰りで川島君は熱心に滋賀の山に来ていた。準指導員・正指導員は一発で合格した。

大崎君は、ただ今は、子育てに大変なようで
(かみさん!?) 随分長い間雪上でお出会いできません。

 下 湖北スキークラブの尾木指導員が1月21日、三島池から撮った伊吹山です。 

この日の伊吹山での日帰りスキーが、タイルアートに使わせてもらった伊吹山撮影日と一緒だった。

 この事実を今回発見! 目からウロコです。  縁があったのですね。


 尾木氏撮影

 パーラーフジ  いつも 総会ではお世話になっているパーラーフジのマスターである中村さんです。   総会開催では会場として、ず~っとお世話になってます。
 まさをと高校が同窓です。

クラブ創設以来の会員です。

最近は、雪上ではお会いしませんが・・・・・

近江八幡(八幡堀)・ たねやに来られた折には、お店に寄ってみて下さい。  日曜日はお休みです。


司会 乾杯 懇親会中
懇親会中 りんご 五本締め 
集合
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人間関係

一番いい方法が、車座になって酒を飲むということです

-稲盛和夫- 
 懇親会・とゝ家

 今日は寒くなりました。鍋日和だなーツ

そんなこんなで、いつもの『とゝ家』であったかいお鍋と、キーンと冷えたビール&ドライブされてきたクラブ員は、ノンアルコールビールで、 ゴンゾウ進行で・・・

 藤野氏の乾杯のご発声で、めくるめく懇親会のはじまりです。藤野氏は、東京・霞ヶ関から久しぶりの参加です。『今シーズンは、白馬八方尾根で50日滑るぞー
』 と吠えておりました。

5年ぶりかな? 安比で居候していた赤澤君が来てくれました。 コブの小回りが上手かった記憶があった。子育てに一生懸命
ing中です。

 飲み放題2時間半。スキーの話題、近頃の政界の話、彼氏・彼女が欲しいなァーの醜聞・・・吉本りんご氏の漫談・・・・・・・あっという間に8時です。

『とゝ家』前での全員集合。 みんな いい顔してますなぁ~

黒木さんの五本締めでお開きと相成りました。


募集
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クラブ員の友達の輪で、
たくさんの参加者を募ってみましょう!
ヨロピクどすェ!

県連バナー 
 県連スクール担当長ごんぞう氏からのお知らせです。

今シーズンから募集内容が変更になりました。

現地集合等々・・・詳しい内容は、左の案内要項をご覧ください。
初心者からエキスパートまで幅広いスキー層で募集です。準指導員をチャレンジ組は一回受講でOKです。


バヤクラブ員に告ぐ!

 家族(息子、娘、嫁)・職場・ご近所・お友達・恋人・おじいさん、おばあさん・・・・・お誘い下さい。


 月刊誌月刊誌

2015.10月号         2015.11月号
 スキー月刊誌・SKI journal

 今月発売のスキージャーナルの表紙のロゴが以前のロゴになっていた。
2007年7月号まで使われていたこのロゴは、1964年の東京オリンピックのロゴやポスターを手がけたことで知られる故・亀倉雄策の手によるもの。

 1996年9月、冬樹社から発売された第1号。今月で通巻600号との事。
まさを君が、高校生の頃、本屋でスキージャーナルを立ち読みをしていた記憶がある・・・・・・ああ~ぁ 懐かしいなァ~。


 月刊誌 スキー月刊誌・skier

 こちらも懐かしいスキー月刊誌です。少しミーハー的で、当時の若者向けの雑誌でした。

まさをの蔵書としてかなり古い
skierが残っております。 おいおいこのHPで紹介したいなァ~と思っております・・・が 著作権有効期限って何年なのかな?

 今月に、復刻版として、山と渓谷社から出ていました。 本屋さんでチラット立ち読みしていただいたらと思います。


ひょっとしたら・・・・・お買い上げしたくなるかも?


   亀倉雄策  東京オリンピック  札幌オリンピック 

亀倉 雄策

 1915年4月6日新潟県に生まれる。新建築工芸学院にて学んだ後、日本工房入社。『NIPPON』や『カウパープ』など対外宣伝誌のアートディレクションを手がける。

1953年「亀倉雄策グラフィックデザイン展」(神奈川県立近代美術館)開催。1955年「グラフィック’55展」(日本橋高島屋)に参加。1960年日本デザインセンター設立に参画の後、1962年亀倉デザイン研究室を設立。1961年に文部省芸術選奨大臣賞受賞以後、毎日芸術賞、朝日賞、日本文化デザイン会議国際文化デザイン大賞等を受賞。また、紫綬褒章、勲三等瑞宝章、文化功労者(文化庁)、デザイン功労者(通産省)を受ける。

海外でも、ワルシャワ、ブルノ、ラハチ等の国際ビエンナーレにおいて芸術特別賞をはじめ数々の賞を受賞。1978年日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)設立に参画、初代会長となり、組織の充実および拡大、社団法人化(1984年)に尽力し、国内外にわたり精力的に活動。


 東京オリンピック(1964年・昭和39年)・札幌オリンピック(1972年・昭和47年)が開催された頃、マサヲ君は、青春の真っ盛り。 恐いものなしでした・・・日本は。 その当時、グラフィックデザインの世界ににあこがれていました。
   


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